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The Moonスタッフよりオススメのインテリアや日々のあれこれ

フラスコ型ランプ&エジソン球ランプ カスタマイズ製作

女川町カフェのオシャレ照明~手吹きフラスコランプ

「ありきたりでない特別な照明」をお求めのカフェに、2種類のランプを納品しました。

味わいのあるゆらぎを放つ手拭きフラスコ型ランプと、「エジソン」イメージの、電球そのものを活かしたランプをご紹介します。

 

実績例はこちらの記事をご覧ください。

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↑↑↑ こちらにアンティーク・ヴィンテージ照明 修理&買取の詳細があります。
ぜひご覧ください。

写真集 exist

 過去との対話が出来る もの・空間 あれやこれや

写真は増え続ける 予定

取り壊しを拒んでいるかの如く力強いビルディング     今は、オーナーの居ないカフェ                      
ビル完成時のオーナーさんの笑顔が素敵です。       人々の笑い声が心地よい。

現役営業中                       スマホの充電OKですか?                         
三種の神器 商品説明を受ける女性の顔 輝いてますね   祭り支度の若衆が提灯のコンセ
                            ントを差し込んでる。感電注意

大昔の電話切替器
繁盛してますね。凄いです。

まだまだ使えます。
村の消防団長ですか?ご苦労様です。


知ってますか? 前回の東京オリンピックまでの日本ではゴミを道に捨ててた。
恥ずかしいから こんなゴミ箱を設置して ゴミはゴミ箱に捨てるものですよ と・・・・ めんどくせー

新聞配達の少年。徒歩だったんだ。

百年後も 存在 。でも、書いてある言葉の意味わかる?
郵便屋さん 暑い中ご苦労様。


16世紀チューダー エリザベス時代のイギリス家具 久々です。触りまくりました。当時の職人さんが製作している様子がとてもよくみえましたよ。
召使達が手入れをする様子も。400年前のイギリスは今の様に牧草地が広がっていなく、いたるところ森だったでしょう。
(ちなみに、イノシシやクマも沢山いたそうですが、今はいません。食べつくしたそうです。イギリス人の友人の話。)
イギリスの原木で作られた家具。チューダー様式は1900年に入ってリバイバルしましたが、そのころにはイギリス産のオーク材はなくなっていて外国からの輸入材を使用した。特に北海道の水楢。
やはり、全然違う。400年前のイギリス材の手触り。


よし。これで大丈夫とつぶやく男性。
今でも、侵入者を阻んでいます。

オリジナルのヴィンテージランプ製造

お店のオシャレ感度が試される照明器具。
お気に入りの家具を買い揃えたはずなのに何か残念な感じ。
そんなときはたいてい照明が犯人。
細かい変更に応じるオーダー照明という選択肢があることはご存知ですか?

 

アンティークディーラーズクラブ(The Moon)では、
いろいろなお客様こだわりのオーダーにお答えできますので、
是非お問い合せください。

 

実績例はこちらの記事をご覧ください。

↑画像をクリック

 


↑↑↑ こちらにアンティーク・ヴィンテージ照明 修理&買取の詳細があります。
ぜひご覧ください。

第13回東京蚤の市に出店しました。

第13回東京蚤の市、2日間で36,000人もの来場があったようです。
お陰さまでアンティークディーラーズクラブのブース(TheMoon)も大繁盛でした。
カフェオープンや改装様にと照明を購入して頂きました。
ご来店いただいたお客様、誠にありがとうございました。


 ↑↑↑ こちらにアンティーク・ヴィンテージ照明 修理&買取の詳細があります。
 ぜひご覧ください。

第13回東京蚤の市に出店いたします。5月26日(土)~27日(日)

第13回 東京蚤の市に出店いたします。

 

 

日程:2018年5月26日(土)、27日(日)
時間:26日9:00~18:00、27日9:00~17:00
開催場所:東京オーヴァル京王閣 東京都調布市多摩川4-31-1
(京王線「京王多摩川駅」臨時改札口目の前)
入場料:500円(小学生までは無料)

 

詳細はこちらから。
http://tokyonominoichi.com/2018_spring/

 
 

The Moonとして出店いたします。
ブース101です。
 
ブースの場所は下記ページの会場マップをご参照ください。
http://tokyonominoichi.com/2018_spring/map-schedule
 
アンティーク照明・雑貨・家具の出品や、
オリジナル商品のお買い得品等があります。
 
東京蚤の市は手紙社が企画するイベントで、
入場者数は2日間で35,000人(予想)、
このようなイベントとしては国内最大級です。
 
是非ご来場ください。

 

The Moonのページはこちら!
http://tokyonominoichi.com/2018_spring/exhibitors/the-moon

 

アンティーク照明の修理・加工致します。

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-07-18)】

 

最近の修理実例です。(2019-07-18up)

 

 
A)
after

修理完了後の画像です。

 
しばらく前に、ショートして不点灯になったそうです。
電球ソケット・コード・スイッチ交換

 

お客様より
この度は本当に有難うございました。
違うお店に依頼したら無視されてしまい、無理なのかと諦めていました。
高価なものではありませんが、捨てるに捨てられず御社にお願いして、心から良かったと感謝しております。
またの機会がございましたら、宜しくお願いします。

 
 
 

 
 
 
B)

ヤマギワの大変立派なフロアスタンドのシェードをがボロボロ。
シェードの製作依頼。
同時に必要であれば、配線等の交換も。とのことでしたが、シェードが大きいので、お引き取りに伺ったときに、配線等を確認しましたが、特に問題ないようでしたので、この度は、シェード製作のみと致しました。
*フロアスタンド等、サイズが大きくて配送が困難な場合、お引き取りや配達に伺う事も可能ですが、配送費は別途頂きます。(引取・お届共に3000円~ 所要時間による)
 
before

 
修理前 経年劣化と度重なる転倒によりボロボロ。花の絵はご自分で張られたそうです。シェード製作にはかなりの費用がかかりますので、選択肢としてあるのでは。とご説明したところ。そういう問題ではありません。これが良いのです。とのことで、製作を承りました。

 
after

 
ほぼ、購入当時と遜色ないシェード完成。大変喜んでいただけて、コチラも嬉しいです。

 
 
 

 
 
 
C)
before

 
最近まで、お住まいだった香港からお持ち帰りになったお気に入りのテーブルランプ
国内使用へ変更ご依頼。
*差し込みプラグ・電球ソケット共に国内では私用できません。

 
after

 
完成です。

 
 
 

 
 
 
D)
before

 
イギリス在住時に使用してましたが、帰国後20年程放置していました。
復活させて下さい。とのご依頼。
*電球ソケット。コードの交換

 
after

 
復活しました。

 
 
 

 
 
 
E)
before

 
コチラも同様に20年間放置

 
after

 
右・左・両方と3段階に点灯する優れものです。

 
 
 

 
 
 
 

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【アンティーク照明の修理実例です。(2019-06-14)】

 

最近の修理実例です。(2019-06-14up)

 

 
A)
before

 
after

 
20年位前に国内で購入された、イタリア製シャンデリア。 電球ソケット部分から発火。プラスチック部分が焦げて解けていました。電球ソケットはE12のイタリア製がそのまま使用されていました。
E12はソケット部分が熱を持つことと、20年の歳月の為、でこの様な事も起こります。又、引掛けシーリング対応出なかったため、とりつけ・取り外しは電器屋さんに依頼されていましたが、フランジカップ部分を加工して、引掛けシーリング対応にしました。これで、又、電器屋さんに依頼されることなくご自分で簡単に取り付けが出来ます。

 
 
 

 
 
 
B)
before

 
ソケット破損・海外の物が付いてました。
ソケット・コード交換

 
after

 
 
 

 
 
 
C)
before

 
フランスの蚤の市でご購入された、素敵なテーブルランプ

 
after

 
コード・ソケットを国内安全規格に適合する
パーツに交換。
やはり、素敵です!

 
 
 

 
 
 
D)
before

 
当社HPオンラインショップにもページがあります、吉田キミコからの依頼品。
ソケット部分破損

 
after

 
コード・ソケットともに交換。

 
 
 

 
 
 
E)
before

 
某有名ブランドのフロアランプ。
シェードが大きいため、ぶつかるなどして数回倒し。ソケット
破損。フットスイッチも調子が悪かったようです。

 
after

 
ソケット・コード・フットスイッチ交換。
買い替えるには修理代の数十倍かかります。

 
 
 

 
 
 
F)
other


 

当社HPオンラインショップにもページがあります、吉田キミコからの依頼品。
アンティークテーブルランプ2点、不点灯のまま放置。
 
修理により、屋根裏部屋のアトリエも、さらに、素敵になりました。

 
 
 

 
 
 
 

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【アンティーク照明の修理実例です。(2019-05-20)】
 

最近の修理実例です。(2019-05-20up)

 

 
A)
before

フロアースタンド(鉄?金属性)上部のソケット部分がグラつく為シェ-ドが固定されず使用出来ません。以前家具屋で直してしばらくは良かったが又駄目になった。今回良く見ると中のネジのシンとソケット部分がくっついていない。
 

 
 
after

パイプ部分のネジを切り直して、ソケットを新しい物に交換。
フットスイッチをつけました。

 

 
B)
before

チェーンの紐を引っ張ってつけたり、消したりするランプになります。
紐を引っ張ってもつかなくまりました。
後、コードが古くなってきていますが取り替えなどは必要ですか?
一度みてほしいです。
とのご依頼です。

 

 
 
after

大変喜んで頂きました。

 
 
 
 

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【アンティーク照明の修理実例です。(2019-04-11)】
 

最近の修理実例です。(2019-04-11up)

 

 
A)
before

ニュージーランドで購入し、近所の電器店にてコードを交換してもらい使用していたところ不点灯となったため、本格的に修理してしようしたいとの事でのご依頼。
ベッドサイドテーブル上で使用されるため、コードの長さや中間スイッチの位置、又、コードは黒、等とのご指定あり。
 

 
*コードだけ交換しても電球ソケット部分が海外のパーツなのでショートし易い。
 
 
after


 
現在国内安全規格に対応した部品に交換、完成です。
交換した電球ソケット部分は真鍮です。

 
 
 

B)
before

都内のアンティークショップで購入
引掛けシーリングのみでの使用が出来ないとのことで天井のローゼット型引掛けシーリングのネジ部に引掛けて使用しているが不安定な上見た目も悪い、しかも最近ショートして不点灯。引掛けシーリングのみでの使用は無理でも点灯するようにとのご依頼。

送られてきた現物を見て、まず驚いたのは照明を吊っているパイプが折れておりその部分をアルミの様なパイプで接いでありました。
これではいつ落下しても不思議がありません。。。

 

 
after

パイプに新たにねじを切り安全な形で接ぎました。これで、落下する事はありません。
次に、海外の電球ソケット、コードを国内安全規格に適合したパーツに交換、又、引掛けしーリングのみでの使用できるように加工。
どうでしょう。

 
 
 
 

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【アンティーク照明の修理実例です。(2019-04-02)】
 

最近の修理実例です。(2019-04-02up)

 

 
A)
before

イギリスアンティークランプ:ショートし不点灯のまま長年放置。
イギリスの電球ソケット・コードのまま使用されていました。
ガラスシェードは割ってしまったそうです。
*ヨーロッパやアメリカのコードは内部のニクロム線が日本の物より
 細いため熱をもち、ショートしやすい。

 
after

現在国内安全規格に対応した     
電球ソケット・コード。スイッチに交換、完成です。
交換した電球ソケット部分は真鍮ですので
だんだん色合いもなじんできます。
 
フランスアンティークのガラスシェードもご購入頂きました。

 
 
 

B)
before

ヨーロッパアンティークランプ:海外での購入品 ショートし不点灯
お気に入りなので修理してでも使用したいためにご依頼。
 
電球ソケット部分劣化による破損が原因のショート *危険な状態
引掛けシーリング部分:ご自身で加工されたそうなのでランプ全体の荷重が
支えられないためワイヤーを追加して吊るしていたそうです。
コードもヨーロッパの物がそのまま使用されていました。 *危険です

 
after

コード・引掛けシーリング共に安全に使用できるように交換
ワイヤーを使用しなくてもランプ全体を支えられるようにしましたが
念のためにそのままワイヤーも付けておくことにしました。
復活です。

 
 
 

C)
before

国産のかなり古いウォールランプ2点:1点が不点灯になりこの機会に2点とも修理ご依頼
ご依頼主のご両親が家を建てられた時に取り付けたもので子供の時から慣れ親しんできているので修理して使用していきたいと思い、近所の電器店に相談したところ、修理できないといわれ新品への交換を勧められた。しかし、どうしてもこれが良いとのことでのご依頼。
 
電球ソケット部分は当時の安全規格には対応していたが劣化による破損・ショート
*ウォールランプはガラスのカバーがかかっていることが多く、劣化に気づきにくい

 
after

電球ソケット部分を陶器製の物に交換
内部コードも劣化しているため交換
元のお家の、元の場所で点灯します。

 
 
 
 

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【アンティーク照明の修理・加工 最新情報(2019/3/7 up)】

 

最近の修理実例です。(2019-03-07up)

 

 
before

 
after

 
アンティークのフロアライト電球ソケット部分がショートして点灯しないので修理して欲しいとのご依頼。
発送が困難であり、集荷・お届けもお願いしたいとのことでした。
埼玉県北部にて、修理代とは別に送料往復で16,000円+TAXを頂くことでお受けいたしました。
(*基本的に2,000円 / 1時間+TAXで片道1時間以内であれば伺う事も可能です。)
 
ショートしてしている電球ソケット部分とコードを交換、プルスイッチが壊れ再生不可の状態でしたのでコード部分にフットスイッチを付けて完成。
素敵なアンティークフロアライトの復活です。
 
 
 

before

 
after


 
フィリップス製の照明の修理ご依頼。
遠方の方の為、コード部分のみを宅急便で送っていただきました。
当初はショートしている電球ソケット部分とコードを交換する予定でしたが、画像丸内パーツが国産のコードに適用しないため、コードを熱検査と高電圧検査(300Vの電圧をかけての検査)を実施し安全性が確認できたため、オリジナルのコードを使用して完成。
 
 
 
 

【アンティーク照明の修理・加工 最新情報(2019/2/22 up)】

 

最近の修理実例です。

 

15年位前フランスの蚤の市で購入された照明。数年前にショート。廃棄するのも忍びないのでそのまま放置してありましたが、ご友人からの紹介で当アンティークディーラーズクラブに買取依頼がありました。

 

お安くではありましたが、買取りさせていただきました。

コード・電球ソケット等を国内規格に適合する部品に交換。
フランス製のアンティークガラスシェードを付けて完成。
蘇りました。
次のオーナーさんをお探しします。
 
 
 
 

【アンティーク照明の修理・加工 最新情報(2019/2/5 up)】

 

最近の修理実例です。

 

 
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【アンティーク照明の修理・加工 最新情報(2019/1/25 up)】
 
照明修理加工のお問合せほぼ毎日頂いております。

 

先日は、同業者さんから9点のご依頼をお受けしました。
ご満足していただいたようで、こちらも嬉しいです。
一部画像です。

 
before

 
after

 
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【アンティーク照明の修理・加工 (2018/4/20 up)】
 
東京都在住のB様より1960年代のヴィンテージフロアスタンドの修理の依頼が来ました。

2年位前にアンティークショップで購入され、最近まで使用されていたそうですが急に点灯しなくなったとの事。

先ずは、メールにて画像を送って頂きました。

大変素敵なフロアスタンドなので修理してご使用になる価値があることをお伝えし

たところ、修理のご依頼を受けました。

早速、お住まいにお伺いして確認させていただいたところ、思っていた通り

配線コードも電球装着部分のソケットもアメリカ製のままでのご購入・ご使用

でした。(このような状態での使用は大変危険です。下記の参照)

直接の原因は本体上部についているスイッチの故障ですが、コード部分のビニール

の劣化も見受けられましたので、ご相談の上ソケット・コードともおとりかえし、

又、スイッチ自体は修理が不可能でしたのでコード部分にフットスイッチをお付け

しました。

仕上がり状態に大変満足していただきました。

B様 ありがとうございました。


 

 

 
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*日本の電流はアメリカ・ヨーロッパより多く流れているため、それらの国の物よりに電気コードのニクロム線が太く(ニクロム線の本数が多い)なっています。そのためアメリカ・ヨーロッパの電気コードが付属した照明器具を国内で使用すると、発火などの事故につながる恐れがあります。又、電気コードは古くなるとビニール部分の硬化による劣化が原因でショートする可能性が高くなります。
海外製やアンティーク・ヴィンテージの照明に関しましてはこの点をご注意ください。

但し、適切に修理・加工された物に関しましては、ご心配いりません。

 

 

TheMoonでは、アンティーク・海外製照明の修理・加工及び買取も行っております。

            お気軽にお問い合わせください

 

 


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もちろんアンティーク家具の修理加工も行います。

お気軽にお問い合わせください
 
 

 ↑↑↑ アンティーク家具他の買取も行います。
 詳細はご確認ください。

 
 
 
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大人気のMoonLamp

 

大人気のレトロスタイル照明

先日、東京有明で開催されたインテリアの展示会Montageに出展致しました。
来場者はインテリアショップのバイヤー様や建築デザイン会社の方々が中心でしたが、その中で
一番人気が、レトロスタイル照明 MoonLampでした。
MoonLampは1960年代をイメージした、レトロモダン をコンセプトにデザインし、又、素材のほとんどの部分に無垢の真鍮を使用し、あえて表面コーティングをせずに経年変化を楽しめる様に製作しています。

色々な インテリアシーンに合わせることが出来、おしゃれで落ち着きのある空間を創り出します。

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The Moon神楽坂出張所にてご商談

 

 

 

 

 

 

 

 

The Moon神楽坂出張所にて、只今、ご自宅をリノベーション中のK様、SOZO FACTORY(建築業者様)のコーディネーター丸山様と私で、 K様邸の玄関、リビング、ダイニングスペースの照明をご一緒に選びました。

K様に事前にカタログをお渡ししてありましたので、その中からご覧になりたいガラスシェードをご用意しての商談となりました。その結果6点の照明をお決めくださりました。K様、丸山様ありがとうございました。

出張所といいましても 茶店x洋食ORihonさん店内ですのでK様、丸山様はランチを食べながらという感じで

和やかにお話が進みました。

事務所やSHOP内での商談ではなくこのようなスタイルを今後も進めていきたいと思っています。

来年には吉祥寺近辺にも1~2か所拠点を設ける予定です。詳しいことが決まり次第お知らせ致します。

 

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