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YESTERDAY WAS DRAMATIC, TODAY IS OK.
The Moonスタッフよりオススメのインテリアや日々のあれこれ

The Moon 神楽坂出張所 開設しました。

 

神楽坂 茶店&洋食ORihonさん にてThe Moonのステンドガラスやアンティークランプが購入できます。

 

又、照明に関すること以外にも店舗・住宅のアンティークな空間創りについてや、アンティーク家具の修理和洋アンティークの買取り等に関するご相談もお受け致します。

 

展示品のご購入は ご予約制 となります。

 

お問い合せは、コンタクトページのお問い合わせフォームよりどうぞ。

京都の穴場

穴場=外国人観光客はまず来ない の意味です


蚕ノ社 正式名称は木島坐天照御魂神社 京福電鉄 蚕ノ社駅
三つの鳥居が交差した神の世界と通じると思われる謎の空間がある神社。
訪れるのは夕暮れ時がお勧め。誰もいない薄暗い中で神の世界の入り口が開くのを待つのも良いのでは。


その昔、この石室内に無数のへびが住み着いていたことから 蛇塚古墳 という名がついた。
インディージョーンズにもそのようなシーンがあった。

蛇塚古墳 京福電鉄 帷子ノ辻駅
住宅地の真ん中にある京都隋一の古墳。元は前方後円墳 現在は周りを覆っていた土が剥がれて巨石がむき出しになっている。
金網フェンスで囲われているが、古墳管理事務所という看板がある お宅(普通の家)の方が管理をされているので声をかければ
フェンスの中=古墳の中に入れてもらえる。但し、ご不在時は不可

周りの住宅とのミスマッチが何とも言えません。


蛇塚古墳の帰りはやはり 大魔神 を見学せねば。

画家 吉田キミコのアトリエ

The Moonでは、2018年1月より画家 吉田キミコの絵画をWebShopにて販売予定です。(ご購入希望の方を吉田キミコのアトリエにご案内し、実際に実物の絵画を見ていただくことも出来るようになります。)

 

また今後は、吉田キミコ アンティークコレクションの、販売等の企画も行う予定です。
ぜひご期待ください!

買い取りのご案内

和洋アンティーク、古物買い取ります。

 

お名前 ご住所 お電話番号 入手経路(古物商法上お伺いいたします)に、
お品物の画像を添えてお送り下さい。
買取価格のお見積もりをいたします。

 

但し、買取できない場合もございますのでご了承下さい。

 

先ずは、お問い合わせ下さい。

 

お問い合わせはこちらから
お問い合せ

吉祥寺の絵本屋さん

Main Tentさんは、吉祥寺にある絵本の古本屋さんです。

詳しくはこちらをクリック

絵本というと子供用と思いがちですが、Main Tentさんの絵本は、大人用も沢山あります。

子ずれのお母さんは勿論、70代位の年配の女性も多く見受けられます。

これこれしかじかの様な絵本ありませんかと尋ねると、元ダンサーでイラストレーターのオーナーさんが

かなりの数の絵本の中から、これなど如何ですかと探し出して下さいます。すごいですね。全てが頭の中に

入ってるわけです。

実は、Main Tentさんの店内にはTheMoonの照明が使用されていて、こちらで購入することも出来るのです。

あれこれと絵本を見ていると時間の過ぎるのを忘れてしまいます。たまにはいいですよね。

ぜひ、行ってみてください。

吉田キミコ

TheMoonには、吉田キミコの作品を数点展示展示している。(販売もしています)

吉田キミコプロフィールはこちら

独特の雰囲気がTheMoonの照明や家具に馴染んで、何とも言えぬ空間を創りだしている。

吉田キミコの作品は美術館やギャラリーで見るよりTheMoonで見るとParisでの個展が好評を得た理由がよくわかる。

吉田キミコと私が初めて会ったのはいつだったか、全く覚えていない。20数年前のことと思われるが、いつの間にか付き合いが始まっていた。おそらくお互いがこよなく愛するガラクタ古物の話で盛り上がったに違いない。

世間で言われているところの 骨董 などという大それた物ではない。金銭的価値ゼロのガラクタである。そのガラクタの魅力を長々と語りあった事であろう。

吉田キミコも私も、過去との対話が出来る。

だが、未来とは対話が出来ない私と違い、吉田キミコはそれが出来る。羨ましい限りである。

きっと、未来でも好評を得ていることであろう。

 

 

GOOM ROOM さん

北九州市のセレクトショップ

店内のTheMoonの照明を店内照明 兼 販売用として扱ってもらっています。

とてもおしゃれなお店です。お近くの方は ぜひ訪ねてみてください。

http://goom-room.com/

人気のレトロ球

TheMoonのオリジナル照明 Moon Lamp にはレトロ球を使用しています。なぜ、LED全盛期の現在 電球 を

と聞かれたことはありません。それは、見ての通り和むからです。確かに省エネという観点からすればLEDにすべきでしょう。しかし、人は経済的効率だけでを考えて生活していけますか?楽しいですか?

疲れて帰宅したときや、一休みにカフェに入った時 和みたいですよね。これぐらいの贅沢が許してくださいと。

私が、初めて レトロ球(当時はエジソン球との名前でした)と出会ったのは約30年前のことです。

衝撃的な出会いでした。早速、これまたレトロな平たいアルミ製シェードと共に購入して

我が6畳間に灯した瞬間の 和み 今でも忘れられません。そして30年たった今でも レトロ球 愛用してます。

ぜひ、お試しあれ。

 

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