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The Moonスタッフよりオススメのインテリアや日々のあれこれ

アンティーク照明の修理実例です。(2019-08-16)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-08-16)】

 

最近の修理実例です。(2019-08-16up)

 

 
A)
before

 
トルコ旅行中に購入されたトルコランプ。
国内安全規格に適合するパーツに交換のご依頼です。

 
after

 

電球ソケット・プラグ・コード・スイッチ交換
旅の思い出が蘇りました。

 
 
 

 
 
 
B)
before

 
海外在住時に使用されていたそうですが、
配線もボロボロソケット内もさび付いて現在は使用できない状態。
使用できるようにとのご依頼。

 
after

 
電球ソケット部分でのスイッチON/OFFは出来なくなるので、中間スイッチを付けましたが、
デザイン上、電球ソケット部分のスイッチを外すわけにはいかないので、
ネック内部でねじ止めしてダミースイッチとしました。
技術担当者「結構大変だった」
ご依頼主にも、大変喜んでいただきました。

 
 
 

 
 
 
C)
before

 
10年前にアンティークショップで購入された、お気に入りのランプ。
スイッチが破損。
この機会に、コードも交換してほしいとのご依頼。

 
after

 
電球ソケット部分は、B22(主に海外での使用)。
勿論、国内安全規格には適合していないため
国内規格のE17に交換をお勧めしましたが、
不具合が無ければ、このパーツを使用したいとのご希望。
安全性に不安がある旨をご説明・ご納得いただき、
通電検査・パーツ内部のメンテナンスを
施し、B22のままでの使用となりました。
コード・中間スイッチは交換。

 
 
 

 
 
 


↑↑↑ こちらにアンティーク・ヴィンテージ照明 修理&買取の詳細があります。
ぜひご覧ください。

アンティーク家具などの修理も行っています。(2019-07-18)

【アンティーク家具の修理実例です。(2019-07-18)】

 
 
最近の修理実例です。(2019-07-18up)
(1枚目が修理前、2枚目が修理後です)
 
 

1:スペインのとても古いテーブル天板の穴埋め修理

 
 
2:リプロダクションのローテーブル塗り直し(薄緑色のものを上品な白色に塗り直し)

 
 
3:ダイニングチェアの木部修理と座の張り直し

 
 
4:イギリスのグレーチングの錆落としと仕上げ

 
 
5:ヴィクトリアンチェアの背もたれの折れ修理

 
 
6:イタリアンサイドボードの鍵穴周辺の修理

 
 
7:グランドマザークロックのガラス修理

 
 
8:和ダンスの仕上げ修理

 
 
9:フランスの建具修理

 
 
10:人形の脚の製作と仕上げ


 
 

アンティーク照明の修理実例です。(2019-07-18)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-07-18)】

 

最近の修理実例です。(2019-07-18up)

 

 
A)
after

修理完了後の画像です。

 
しばらく前に、ショートして不点灯になったそうです。
電球ソケット・コード・スイッチ交換

 

お客様より
この度は本当に有難うございました。
違うお店に依頼したら無視されてしまい、無理なのかと諦めていました。
高価なものではありませんが、捨てるに捨てられず御社にお願いして、心から良かったと感謝しております。
またの機会がございましたら、宜しくお願いします。

 
 
 

 
 
 
B)

ヤマギワの大変立派なフロアスタンドのシェードをがボロボロ。
シェードの製作依頼。
同時に必要であれば、配線等の交換も。とのことでしたが、シェードが大きいので、お引き取りに伺ったときに、配線等を確認しましたが、特に問題ないようでしたので、この度は、シェード製作のみと致しました。
*フロアスタンド等、サイズが大きくて配送が困難な場合、お引き取りや配達に伺う事も可能ですが、配送費は別途頂きます。(引取・お届共に3000円~ 所要時間による)
 
before

 
修理前 経年劣化と度重なる転倒によりボロボロ。花の絵はご自分で張られたそうです。シェード製作にはかなりの費用がかかりますので、選択肢としてあるのでは。とご説明したところ。そういう問題ではありません。これが良いのです。とのことで、製作を承りました。

 
after

 
ほぼ、購入当時と遜色ないシェード完成。大変喜んでいただけて、コチラも嬉しいです。

 
 
 

 
 
 
C)
before

 
最近まで、お住まいだった香港からお持ち帰りになったお気に入りのテーブルランプ
国内使用へ変更ご依頼。
*差し込みプラグ・電球ソケット共に国内では私用できません。

 
after

 
完成です。

 
 
 

 
 
 
D)
before

 
イギリス在住時に使用してましたが、帰国後20年程放置していました。
復活させて下さい。とのご依頼。
*電球ソケット。コードの交換

 
after

 
復活しました。

 
 
 

 
 
 
E)
before

 
コチラも同様に20年間放置

 
after

 
右・左・両方と3段階に点灯する優れものです。

 
 
 

 
 
 
 

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アンティーク照明の修理実例動画アップしました!(2019-07-09)

今回は「アンティーク照明の危険なパーツ類 2」です!

 
アンティーク照明の危険なパーツ類のお話です。
点灯はしても、危険です。修理の必要がある場合もありますので、
気になった方は アンティーク・ヴィンテージ照明-修理&買取専門ページの「修理ご依頼フォーム」 などからお問合せください。

 
 
 
アンティーク照明&雑貨買取実例

 
 

 
 


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アンティーク照明の修理実例動画アップしました!(2019-06-24)

アンティーク照明の修理実例動画アップしました!

 

今回は第一弾「アンティーク照明の危険なパーツ類 1」です!

 
アンティーク照明の危険なパーツ類のお話です。
点灯はしても、危険です。修理の必要がある場合もありますので、
気になった方は アンティーク・ヴィンテージ照明-修理&買取専門ページの「修理ご依頼フォーム」 などからお問合せください。

 
今後、続編をアップしていく予定です。
お楽しみに!

 
 
 
アンティーク照明&雑貨買取実例

 
 

 
 


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アンティーク照明の修理実例です。(2019-06-14)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-06-14)】

 

最近の修理実例です。(2019-06-14up)

 

 
A)
before

 
after

 
20年位前に国内で購入された、イタリア製シャンデリア。 電球ソケット部分から発火。プラスチック部分が焦げて解けていました。電球ソケットはE12のイタリア製がそのまま使用されていました。
E12はソケット部分が熱を持つことと、20年の歳月の為、でこの様な事も起こります。又、引掛けシーリング対応出なかったため、とりつけ・取り外しは電器屋さんに依頼されていましたが、フランジカップ部分を加工して、引掛けシーリング対応にしました。これで、又、電器屋さんに依頼されることなくご自分で簡単に取り付けが出来ます。

 
 
 

 
 
 
B)
before

 
ソケット破損・海外の物が付いてました。
ソケット・コード交換

 
after

 
 
 

 
 
 
C)
before

 
フランスの蚤の市でご購入された、素敵なテーブルランプ

 
after

 
コード・ソケットを国内安全規格に適合する
パーツに交換。
やはり、素敵です!

 
 
 

 
 
 
D)
before

 
当社HPオンラインショップにもページがあります、吉田キミコからの依頼品。
ソケット部分破損

 
after

 
コード・ソケットともに交換。

 
 
 

 
 
 
E)
before

 
某有名ブランドのフロアランプ。
シェードが大きいため、ぶつかるなどして数回倒し。ソケット
破損。フットスイッチも調子が悪かったようです。

 
after

 
ソケット・コード・フットスイッチ交換。
買い替えるには修理代の数十倍かかります。

 
 
 

 
 
 
F)
other


 

当社HPオンラインショップにもページがあります、吉田キミコからの依頼品。
アンティークテーブルランプ2点、不点灯のまま放置。
 
修理により、屋根裏部屋のアトリエも、さらに、素敵になりました。

 
 
 

 
 
 
 

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アンティーク照明の修理実例です。(2019-05-20)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-05-20)】
 

最近の修理実例です。(2019-05-20up)

 

 
A)
before

フロアースタンド(鉄?金属性)上部のソケット部分がグラつく為シェ-ドが固定されず使用出来ません。以前家具屋で直してしばらくは良かったが又駄目になった。今回良く見ると中のネジのシンとソケット部分がくっついていない。
 

 
 
after

パイプ部分のネジを切り直して、ソケットを新しい物に交換。
フットスイッチをつけました。

 

 
B)
before

チェーンの紐を引っ張ってつけたり、消したりするランプになります。
紐を引っ張ってもつかなくまりました。
後、コードが古くなってきていますが取り替えなどは必要ですか?
一度みてほしいです。
とのご依頼です。
 

 
 
after

大変喜んで頂きました。

 
 
 
 

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アンティーク照明の修理実例です。(2019-04-11)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-04-11)】
 

最近の修理実例です。(2019-04-11up)

 

 
A)
before

ニュージーランドで購入し、近所の電器店にてコードを交換してもらい使用していたところ不点灯となったため、本格的に修理してしようしたいとの事でのご依頼。
ベッドサイドテーブル上で使用されるため、コードの長さや中間スイッチの位置、又、コードは黒、等とのご指定あり。
 

 
*コードだけ交換しても電球ソケット部分が海外のパーツなのでショートし易い。
 
 
after


 
現在国内安全規格に対応した部品に交換、完成です。
交換した電球ソケット部分は真鍮です。

 
 
 

B)
before

都内のアンティークショップで購入
引掛けシーリングのみでの使用が出来ないとのことで天井のローゼット型引掛けシーリングのネジ部に引掛けて使用しているが不安定な上見た目も悪い、しかも最近ショートして不点灯。引掛けシーリングのみでの使用は無理でも点灯するようにとのご依頼。

送られてきた現物を見て、まず驚いたのは照明を吊っているパイプが折れておりその部分をアルミの様なパイプで接いでありました。
これではいつ落下しても不思議がありません。。。

 

 
after

パイプに新たにねじを切り安全な形で接ぎました。これで、落下する事はありません。
次に、海外の電球ソケット、コードを国内安全規格に適合したパーツに交換、又、引掛けしーリングのみでの使用できるように加工。
どうでしょう。

 
 
 
 

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アンティーク照明の修理実例です。(2019-04-02)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-04-02)】
 

最近の修理実例です。(2019-04-02up)

 

 
A)
before

イギリスアンティークランプ:ショートし不点灯のまま長年放置。
イギリスの電球ソケット・コードのまま使用されていました。
ガラスシェードは割ってしまったそうです。
*ヨーロッパやアメリカのコードは内部のニクロム線が日本の物より
 細いため熱をもち、ショートしやすい。

 
after

現在国内安全規格に対応した     
電球ソケット・コード。スイッチに交換、完成です。
交換した電球ソケット部分は真鍮ですので
だんだん色合いもなじんできます。
 
フランスアンティークのガラスシェードもご購入頂きました。

 
 
 

B)
before

ヨーロッパアンティークランプ:海外での購入品 ショートし不点灯
お気に入りなので修理してでも使用したいためにご依頼。
 
電球ソケット部分劣化による破損が原因のショート *危険な状態
引掛けシーリング部分:ご自身で加工されたそうなのでランプ全体の荷重が
支えられないためワイヤーを追加して吊るしていたそうです。
コードもヨーロッパの物がそのまま使用されていました。 *危険です

 
after

コード・引掛けシーリング共に安全に使用できるように交換
ワイヤーを使用しなくてもランプ全体を支えられるようにしましたが
念のためにそのままワイヤーも付けておくことにしました。
復活です。

 
 
 

C)
before

国産のかなり古いウォールランプ2点:1点が不点灯になりこの機会に2点とも修理ご依頼
ご依頼主のご両親が家を建てられた時に取り付けたもので子供の時から慣れ親しんできているので修理して使用していきたいと思い、近所の電器店に相談したところ、修理できないといわれ新品への交換を勧められた。しかし、どうしてもこれが良いとのことでのご依頼。
 
電球ソケット部分は当時の安全規格には対応していたが劣化による破損・ショート
*ウォールランプはガラスのカバーがかかっていることが多く、劣化に気づきにくい

 
after

電球ソケット部分を陶器製の物に交換
内部コードも劣化しているため交換
元のお家の、元の場所で点灯します。

 
 
 
 

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アンティーク照明の修理実例です。(2019-03-07)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-03-07)】

 

最近の修理実例です。(2019-03-07up)

 

 
before

 
after

 
アンティークのフロアライト電球ソケット部分がショートして点灯しないので修理して欲しいとのご依頼。
発送が困難であり、集荷・お届けもお願いしたいとのことでした。
埼玉県北部にて、修理代とは別に送料往復で16,000円+TAXを頂くことでお受けいたしました。
(*基本的に2,000円 / 1時間+TAXで片道1時間以内であれば伺う事も可能です。)
 
ショートしてしている電球ソケット部分とコードを交換、プルスイッチが壊れ再生不可の状態でしたのでコード部分にフットスイッチを付けて完成。
素敵なアンティークフロアライトの復活です。
 
 
 

before

 
after


 
フィリップス製の照明の修理ご依頼。
遠方の方の為、コード部分のみを宅急便で送っていただきました。
当初はショートしている電球ソケット部分とコードを交換する予定でしたが、画像丸内パーツが国産のコードに適用しないため、コードを熱検査と高電圧検査(300Vの電圧をかけての検査)を実施し安全性が確認できたため、オリジナルのコードを使用して完成。

 
 
 
 

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