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アンティーク照明の修理実例です。(2019-05-20)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-05-20)】
 

最近の修理実例です。(2019-05-20up)

 

 
A)
before

フロアースタンド(鉄?金属性)上部のソケット部分がグラつく為シェ-ドが固定されず使用出来ません。以前家具屋で直してしばらくは良かったが又駄目になった。今回良く見ると中のネジのシンとソケット部分がくっついていない。
 

 
 
after

パイプ部分のネジを切り直して、ソケットを新しい物に交換。
フットスイッチをつけました。

 

 
B)
before

チェーンの紐を引っ張ってつけたり、消したりするランプになります。
紐を引っ張ってもつかなくまりました。
後、コードが古くなってきていますが取り替えなどは必要ですか?
一度みてほしいです。
とのご依頼です。
 

 
 
after

大変喜んで頂きました。

 
 
 
 

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アンティーク照明の修理実例です。(2019-04-11)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-04-11)】
 

最近の修理実例です。(2019-04-11up)

 

 
A)
before

ニュージーランドで購入し、近所の電器店にてコードを交換してもらい使用していたところ不点灯となったため、本格的に修理してしようしたいとの事でのご依頼。
ベッドサイドテーブル上で使用されるため、コードの長さや中間スイッチの位置、又、コードは黒、等とのご指定あり。
 

 
*コードだけ交換しても電球ソケット部分が海外のパーツなのでショートし易い。
 
 
after


 
現在国内安全規格に対応した部品に交換、完成です。
交換した電球ソケット部分は真鍮です。

 
 
 

B)
before

都内のアンティークショップで購入
引掛けシーリングのみでの使用が出来ないとのことで天井のローゼット型引掛けシーリングのネジ部に引掛けて使用しているが不安定な上見た目も悪い、しかも最近ショートして不点灯。引掛けシーリングのみでの使用は無理でも点灯するようにとのご依頼。

送られてきた現物を見て、まず驚いたのは照明を吊っているパイプが折れておりその部分をアルミの様なパイプで接いでありました。
これではいつ落下しても不思議がありません。。。

 

 
after

パイプに新たにねじを切り安全な形で接ぎました。これで、落下する事はありません。
次に、海外の電球ソケット、コードを国内安全規格に適合したパーツに交換、又、引掛けしーリングのみでの使用できるように加工。
どうでしょう。

 
 
 
 

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アンティーク照明の修理実例です。(2019-04-02)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-04-02)】
 

最近の修理実例です。(2019-04-02up)

 

 
A)
before

イギリスアンティークランプ:ショートし不点灯のまま長年放置。
イギリスの電球ソケット・コードのまま使用されていました。
ガラスシェードは割ってしまったそうです。
*ヨーロッパやアメリカのコードは内部のニクロム線が日本の物より
 細いため熱をもち、ショートしやすい。

 
after

現在国内安全規格に対応した     
電球ソケット・コード。スイッチに交換、完成です。
交換した電球ソケット部分は真鍮ですので
だんだん色合いもなじんできます。
 
フランスアンティークのガラスシェードもご購入頂きました。

 
 
 

B)
before

ヨーロッパアンティークランプ:海外での購入品 ショートし不点灯
お気に入りなので修理してでも使用したいためにご依頼。
 
電球ソケット部分劣化による破損が原因のショート *危険な状態
引掛けシーリング部分:ご自身で加工されたそうなのでランプ全体の荷重が
支えられないためワイヤーを追加して吊るしていたそうです。
コードもヨーロッパの物がそのまま使用されていました。 *危険です

 
after

コード・引掛けシーリング共に安全に使用できるように交換
ワイヤーを使用しなくてもランプ全体を支えられるようにしましたが
念のためにそのままワイヤーも付けておくことにしました。
復活です。

 
 
 

C)
before

国産のかなり古いウォールランプ2点:1点が不点灯になりこの機会に2点とも修理ご依頼
ご依頼主のご両親が家を建てられた時に取り付けたもので子供の時から慣れ親しんできているので修理して使用していきたいと思い、近所の電器店に相談したところ、修理できないといわれ新品への交換を勧められた。しかし、どうしてもこれが良いとのことでのご依頼。
 
電球ソケット部分は当時の安全規格には対応していたが劣化による破損・ショート
*ウォールランプはガラスのカバーがかかっていることが多く、劣化に気づきにくい

 
after

電球ソケット部分を陶器製の物に交換
内部コードも劣化しているため交換
元のお家の、元の場所で点灯します。

 
 
 
 

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アンティーク照明の修理実例です。(2019-03-07)

【アンティーク照明の修理実例です。(2019-03-07)】

 

最近の修理実例です。(2019-03-07up)

 

 
before

 
after

 
アンティークのフロアライト電球ソケット部分がショートして点灯しないので修理して欲しいとのご依頼。
発送が困難であり、集荷・お届けもお願いしたいとのことでした。
埼玉県北部にて、修理代とは別に送料往復で16,000円+TAXを頂くことでお受けいたしました。
(*基本的に2,000円 / 1時間+TAXで片道1時間以内であれば伺う事も可能です。)
 
ショートしてしている電球ソケット部分とコードを交換、プルスイッチが壊れ再生不可の状態でしたのでコード部分にフットスイッチを付けて完成。
素敵なアンティークフロアライトの復活です。
 
 
 

before

 
after


 
フィリップス製の照明の修理ご依頼。
遠方の方の為、コード部分のみを宅急便で送っていただきました。
当初はショートしている電球ソケット部分とコードを交換する予定でしたが、画像丸内パーツが国産のコードに適用しないため、コードを熱検査と高電圧検査(300Vの電圧をかけての検査)を実施し安全性が確認できたため、オリジナルのコードを使用して完成。

 
 
 
 

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アンティーク照明の買取実例です。

15年位前フランスの蚤の市で購入された照明。数年前にショート。廃棄するのも忍びないのでそのまま放置してありましたが、ご友人からの紹介で当アンティークディーラーズクラブに買取依頼がありました。

 

お安くではありましたが、買取りさせていただきました。

コード・電球ソケット等を国内規格に適合する部品に交換。
フランス製のアンティークガラスシェードを付けて完成。
蘇りました。
次のオーナーさんをお探しします。

アンティーク照明の修理実例です。

【アンティーク照明の修理実例です。】

 

最近の修理実例です。

 

 
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照明修理のお問合せほぼ毎日頂いております。

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先日は、同業者さんから9点のご依頼をお受けしました。
ご満足していただいたようで、こちらも嬉しいです。
一部画像です。

 
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